<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>ハワイ・カリフォルニア移住フントウ記 &#187; このブログについて</title>
	<atom:link href="http://hajimete-hawaii.com/blog/category/aboutblog/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://hajimete-hawaii.com/blog</link>
	<description>2005 年に日本からハワイに引越し、その後カリフォルニアに移り住んでる小山圭介の移住体験ブログ</description>
	<lastBuildDate>Thu, 29 Jul 2010 07:24:15 +0000</lastBuildDate>
	<language>en</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.0</generator>
		<item>
		<title>インターネットの上のコメント機能の意味とは？</title>
		<link>http://hajimete-hawaii.com/blog/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%ae%e4%b8%8a%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88%e6%a9%9f%e8%83%bd%e3%81%ae%e6%84%8f%e5%91%b3%e3%81%a8%e3%81%af%ef%bc%9f/</link>
		<comments>http://hajimete-hawaii.com/blog/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%ae%e4%b8%8a%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88%e6%a9%9f%e8%83%bd%e3%81%ae%e6%84%8f%e5%91%b3%e3%81%a8%e3%81%af%ef%bc%9f/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 10:21:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小山圭介</dc:creator>
				<category><![CDATA[このブログについて]]></category>
		<category><![CDATA[インターネット]]></category>
		<category><![CDATA[コメント]]></category>
		<category><![CDATA[上]]></category>
		<category><![CDATA[意味]]></category>
		<category><![CDATA[機能]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hajimete-hawaii.com/blog/?p=1187</guid>
		<description><![CDATA[オリンピックが閉幕しました。 私は当ブログでも記事を書いているようにスノーボードが趣味のひとつなので、オリンピック放送は録画までしてみていました。インターネット上のニュースサイトも頻繁にチェックしていました。 そこで、考えさせられたことがあります。 それは何かというと、ニュースサイト等についているコメント機能についてです。 ニュースのコメント機能に価値はないと思う 例えば 「Yahoo ニュース」 にも、「ログインしてコメントを書く」 という機能があります。そしてさらに、そのコメントに対して 「そう思う」 「そう思わない」 という投票ができるようになっています。目にしたことがある方も多いと思います。 しかし、その内容のひどさには目を覆うばかりです。 たいていは悪口。誰かのひとりごと。雑談の盗み聞き程度。その程度の内容です。 インターネットのサイト運営者、広告主にはいまだにページビュー信仰が見られます。これはどういうことかというと、ウェブサイトの広告的価値をページビュー (PV)、すなわち何ページユーザーに閲覧されているか、という数字で測ろうとすることです。 つまり 「当サイトは一日に 1,000 万ページビューあります。従って広告の価値は非常に高いです」 といって、それを信じた広告主が高い広告費用を出す、という図式です。 このためウェブサイトの運営者は PV 稼ぎに走ります。 どういう内容でも良いから、読者にたくさんのページを見てもらおう、という努力をしようとします。 結局のところコメント機能についても、僕はジャーナリズムとか言論の自由とかそんな大げさなことではなく、単に PV 稼ぎの一環だと思っています。野次馬的な発言、あおり発言を無責任にどんどん受け入れ、読者の興味を煽り、PV を稼ぐだけのものでしかないと思います。 無責任に無記名で、誰が発したかもわからないような発言を、多くの人が読む価値など、もともとないのです。 何か意見を述べたいなら、個人がウェブサイトやブログを作ってインターネット上に発言の場を確保することなど今どき簡単なのですから、僕がここで書いているように、しっかり名乗った上で思うことを言えばよいと思います。 ニックネーム、ハンドル名などで匿名性を確保した上で、無責任に人の悪口を書きつらねるのは、趣味が悪い、人が悪いとしか言いようがない行為だと思います。 僕のウェブサイトへのコメントも同じようなもの 私は当ブログ以外にも複数 Website、ブログサイトを運営しているのですが、特に最近どうも悪口や皮肉に近いコメントが増えてきたように感じています。 確かにこれまで、コメントを通していろいろと有益な意見交換、励ましあいをさせていただいてきたことには感謝しております。もちろんそうしたプラスの価値があることも理解しています。特に当ブログはそうですが・・・。 ですが、特に他のブログでは例えば僕に対して 「とんだ愚か者だな」 という手の悪口、他の人が読んで不快に感じるようなコメント、あからさまな知ったかぶり・・・、そんなコメントが大勢を占めるようになってきています。 ちなみに、「知ったかぶり」、と僕が言っているものについて補足すれば、中には本当に僕が間違っていて、コメントの書き手が正しい場合もあると思います。ですが、コメントを書く人は素性を明かさない人が多いですから、僕にはその人が正しいことを書いているか、間違っているか判断のしようがないのです。例えば 「君は間違っている。 A は X ではなく、 A は B である。 XYZ より。」 とコメントされたとします。 このようにコメントされて、いったい僕はどうすればいいというのでしょうか？ XYZ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>オリンピックが閉幕しました。</p>
<p>私は当ブログでも記事を書いているようにスノーボードが趣味のひとつなので、オリンピック放送は録画までしてみていました。インターネット上のニュースサイトも頻繁にチェックしていました。</p>
<p>そこで、考えさせられたことがあります。<br />
それは何かというと、ニュースサイト等についているコメント機能についてです。</p>
<p></p>
<h2>ニュースのコメント機能に価値はないと思う</h2>
<p>例えば 「Yahoo ニュース」 にも、「ログインしてコメントを書く」 という機能があります。そしてさらに、そのコメントに対して 「そう思う」 「そう思わない」 という投票ができるようになっています。目にしたことがある方も多いと思います。</p>
<p>しかし、その内容のひどさには目を覆うばかりです。<br />
たいていは悪口。誰かのひとりごと。雑談の盗み聞き程度。その程度の内容です。</p>
<p>インターネットのサイト運営者、広告主にはいまだに<strong>ページビュー信仰</strong>が見られます。これはどういうことかというと、ウェブサイトの広告的価値をページビュー (PV)、すなわち何ページユーザーに閲覧されているか、という数字で測ろうとすることです。 つまり  「当サイトは一日に 1,000 万ページビューあります。従って広告の価値は非常に高いです」 といって、それを信じた広告主が高い広告費用を出す、という図式です。</p>
<p>このためウェブサイトの運営者は <strong>PV 稼ぎ</strong>に走ります。<br />
どういう内容でも良いから、読者にたくさんのページを見てもらおう、という努力をしようとします。</p>
<p>結局のところコメント機能についても、僕はジャーナリズムとか言論の自由とかそんな大げさなことではなく、単に PV 稼ぎの一環だと思っています。野次馬的な発言、あおり発言を無責任にどんどん受け入れ、読者の興味を煽り、PV を稼ぐだけのものでしかないと思います。</p>
<p>無責任に無記名で、誰が発したかもわからないような発言を、多くの人が読む価値など、もともとないのです。</p>
<p>何か意見を述べたいなら、個人がウェブサイトやブログを作ってインターネット上に発言の場を確保することなど今どき簡単なのですから、僕がここで書いているように、しっかり名乗った上で思うことを言えばよいと思います。</p>
<p>ニックネーム、ハンドル名などで匿名性を確保した上で、無責任に人の悪口を書きつらねるのは、趣味が悪い、人が悪いとしか言いようがない行為だと思います。</p>
<h2>僕のウェブサイトへのコメントも同じようなもの</h2>
<p>私は当ブログ以外にも複数 Website、ブログサイトを運営しているのですが、特に最近どうも悪口や皮肉に近いコメントが増えてきたように感じています。</p>
<p>確かにこれまで、コメントを通していろいろと有益な意見交換、励ましあいをさせていただいてきたことには感謝しております。もちろんそうしたプラスの価値があることも理解しています。特に当ブログはそうですが・・・。</p>
<p>ですが、特に他のブログでは例えば僕に対して 「とんだ愚か者だな」 という手の悪口、他の人が読んで不快に感じるようなコメント、あからさまな知ったかぶり・・・、そんなコメントが大勢を占めるようになってきています。</p>
<p>ちなみに、「知ったかぶり」、と僕が言っているものについて補足すれば、中には本当に僕が間違っていて、コメントの書き手が正しい場合もあると思います。ですが、コメントを書く人は素性を明かさない人が多いですから、僕にはその人が正しいことを書いているか、間違っているか判断のしようがないのです。例えば 「君は間違っている。 A は X ではなく、 A は B である。 XYZ より。」 とコメントされたとします。 このようにコメントされて、いったい僕はどうすればいいというのでしょうか？</p>
<p>XYZ さんが正しいことを言っている根拠などどこにもないのです。もしかしたらどこかの小学生が悪ふざけで書いてるだけかもしれません。 だから  「ＸＹＺ さん、ご指摘ありがとうございます。A は B なのですね。勉強になりました」 と、そう軽々しく思うわけにはいきません。 そこで僕はその根拠を探るべく、 「A は B である具体例はありますか？それを教えてもらえるとありがたいのですが」 とコメントを返します。でもそう言ったところで、返事が返ってきたためしがありません。 結局のところ、そうしたコメントには何の意味も、価値もないのです。</p>
<p>こうしたやり取りで残るのは、「誰かが僕のブログを読んで、違う！って感じたんだなぁ」 という後味の悪さだけです。</p>
<p>これまでは、そうした反対意見、悪口の類を書かれても  「まぁ、ブログのコメントなんてそんなもんだ」 と思い、ほうっておきましたが、最近のオリンピックのニュースに対する  「コメント」 を見ていて、コメントを受け付けることには意味がないのではないか、という思いが強まりました。</p>
<h2>自分のサイトへのコメントももう要らない。メールをください。</h2>
<p>そこで、方向を変えることにしました。 これから僕のサイトではコメント機能は無効にすることにします。<br />
それでも<strong>読者の方との交流手段を断つわけではないはず</strong>です。</p>
<p>僕は本名もメールアドレスも掲載しています。 ですから、本当に責任をもって意見をいいたい人、ただの 「ブロガーと読者」 として以上に、尊敬しあった人としての交流を望む方からは、真摯なメール等をいただけるものと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://hajimete-hawaii.com/blog/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%ae%e4%b8%8a%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88%e6%a9%9f%e8%83%bd%e3%81%ae%e6%84%8f%e5%91%b3%e3%81%a8%e3%81%af%ef%bc%9f/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>海外ジョーク・ブログをはじめました</title>
		<link>http://hajimete-hawaii.com/blog/%e6%b5%b7%e5%a4%96%e3%82%b8%e3%83%a7%e3%83%bc%e3%82%af%e3%83%bb%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%82%92%e3%81%af%e3%81%98%e3%82%81%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/</link>
		<comments>http://hajimete-hawaii.com/blog/%e6%b5%b7%e5%a4%96%e3%82%b8%e3%83%a7%e3%83%bc%e3%82%af%e3%83%bb%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%82%92%e3%81%af%e3%81%98%e3%82%81%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Sep 2009 07:24:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小山圭介</dc:creator>
				<category><![CDATA[このブログについて]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hajimete-hawaii.com/blog/?p=562</guid>
		<description><![CDATA[最近、たまたまインターネットでアメリカのジョークを見つけ、読んでいました。 笑う笑わないというだけではなく、特定の人種や国、あるいは特定の職業、役職に対する軽い皮肉などがこめられている場合も少なくなく、読んでいて興味深いと思いました。 海外ジョーク・ブログをはじめました 僕は英語が苦手ということもあり、ジョークといっても読むのは大変です。 英英、英和、いろいろな辞書で調べて、やっと意味がわかる、といった程度です。 ・・・ちょっと脱線ですが、ジョークの意味さえわからない、という点ではこんなジョークを思い出します。 日本人はひとつのジョークで三回笑う。 １回目は、そのジョークを聞いたとき。 ２回目は、そのジョークの意味を教えてもらったとき。 ３回目は、家に帰ってジョークの意味を理解できたとき。 そんな僕ですが、英語の勉強、（裏？）文化の勉強をかねて、ジョーク・ブログを始めることにしました。 海外ジョーク・迷言集 もういくつか書いてみましたので、よかったらご覧下さい。 また、原文も載せておきましたので、私の訳出が拙い点など、もっとこうしたら面白いのに、と思うこと等、何でもコメントに書いていただければと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、たまたまインターネットでアメリカのジョークを見つけ、読んでいました。</p>
<p>笑う笑わないというだけではなく、特定の人種や国、あるいは特定の職業、役職に対する軽い皮肉などがこめられている場合も少なくなく、読んでいて興味深いと思いました。</p>
<p></p>
<h3>海外ジョーク・ブログをはじめました</h3>
<p>僕は英語が苦手ということもあり、ジョークといっても読むのは大変です。</p>
<p>英英、英和、いろいろな辞書で調べて、やっと意味がわかる、といった程度です。</p>
<p>・・・ちょっと脱線ですが、ジョークの意味さえわからない、という点ではこんなジョークを思い出します。</p>
<blockquote><p>日本人はひとつのジョークで三回笑う。<br />
１回目は、そのジョークを聞いたとき。<br />
２回目は、そのジョークの意味を教えてもらったとき。<br />
３回目は、家に帰ってジョークの意味を理解できたとき。</p></blockquote>
<p>そんな僕ですが、英語の勉強、（裏？）文化の勉強をかねて、ジョーク・ブログを始めることにしました。</p>
<p><a href="http://jokes.ringru.com/" target="_blank">海外ジョーク・迷言集</a></p>
<p>もういくつか書いてみましたので、よかったらご覧下さい。</p>
<p>また、原文も載せておきましたので、私の訳出が拙い点など、もっとこうしたら面白いのに、と思うこと等、何でもコメントに書いていただければと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://hajimete-hawaii.com/blog/%e6%b5%b7%e5%a4%96%e3%82%b8%e3%83%a7%e3%83%bc%e3%82%af%e3%83%bb%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%82%92%e3%81%af%e3%81%98%e3%82%81%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>移住ブログ再再開宣言</title>
		<link>http://hajimete-hawaii.com/blog/ijyu-blog-saikai/</link>
		<comments>http://hajimete-hawaii.com/blog/ijyu-blog-saikai/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 16 May 2009 18:30:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>小山圭介</dc:creator>
				<category><![CDATA[このブログについて]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hajimete-hawaii.com/blog/?p=3</guid>
		<description><![CDATA[アメブロで書いた自分のブログを僕が失敗と思っている理由 僕はこれまでアメブロやブロガーなどで移住、アメリカ生活に関するブログを書いてきました。 ですが、何か今ひとつ自分の書いたものではないような気がしていました。自分の思いを一生懸命書いたもの、というよりはどこかひと目を気にして、アクセスアップのために書いていたように思います。 アメブロを利用している方はご存知と思いますが、アメブロにはアクセスランキングとかアクセス解析機能、ペタ機能などいろいろな機能があります。それらを利用して、他のブロガーさんたちと軽い交流をすることはそれ自体そこそこ楽しいものです。 しかし、どうもそれらを気にしすぎて、自分らしい文章をかけていなかったような気がするのです。つまり、「こんなのを書いてもアクセスは上がらないかもしれない」 とか 「順位が下がったからこんなことを書こう」 とか、そういう邪念（？）が入り込みやすかったように思います。 おそらくこれこそが、僕が自分のアメブロのブログを良しと思えない理由だったと思います。 このブログではアメリカ移住に関する思いをぶつけたい このブログでは僕の考えについて、自分が思うとおり恥を恐れず書きたいと思います。 この書き込みのように、真面目に書くと僕の書き方は 「うっとおしい書き方」 「うざい書き方」 かもしれません。もともとごちゃごちゃものを考えるのが好きなタイプなので、余計なことを書いたり考えたりすると思います。 その意味で、「つまらないブログだ」 と思われる可能性が高いと思います。 しかし、結局のところ僕自身が書いたものを振り返ってみて、自分らしくないのではそれは良くありません。ですから、ここではどう思われようと構わず、好きなことを好きなように書きたいと思います。 コメントにはあまり返信しないかもしれませんが、書けるようにしておきます 僕は上述の通り、好きなことを書こうと思います。皆さんも僕のブログに対して好きなことを書いてくださって結構です。 ただし、基本的に返信は書かないつもりです。 返信がわずらわしいと思いたくもありませんので、僕は僕で好きなことを書く。読者の方も好きなことを書く。そんなスタイルで行きたいと思います。 トピックは極力移住・アメリカ生活に関することに絞ります 自分の好きなことを書くといっても、僕のあまりに個人的な事柄 （例えば 「今日は頭痛がします」 とか） を書いても、ごく少数の知人を除き誰にも興味は無いことは明らかです。 このブログは、移住に関する私の考え方、僕が経験したこと、感じたことに絞って書いていきたいと思います。 僕の本職 （＝ソフトウェアエンジニア） については、このブログではあまり書かないつもりです。 このブログを通して、アメリカ生活、海外生活をしている方と共感しあえ、また今後アメリカで生活してみたいと思っている方、あるいは、将来の生活についてぼんやり考えている学生の方の参考になりましたら望外の喜びです。 小山 圭介 ２００９年５月１６日 ロサンゼルスにて]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>アメブロで書いた自分のブログを僕が失敗と思っている理由</h3>
<p>僕はこれまでアメブロやブロガーなどで移住、アメリカ生活に関するブログを書いてきました。</p>
<p>ですが、何か今ひとつ自分の書いたものではないような気がしていました。自分の思いを一生懸命書いたもの、というよりはどこかひと目を気にして、アクセスアップのために書いていたように思います。</p>
<p>アメブロを利用している方はご存知と思いますが、アメブロにはアクセスランキングとかアクセス解析機能、ペタ機能などいろいろな機能があります。それらを利用して、他のブロガーさんたちと軽い交流をすることはそれ自体そこそこ楽しいものです。</p>
<p>しかし、どうもそれらを気にしすぎて、自分らしい文章をかけていなかったような気がするのです。つまり、「こんなのを書いてもアクセスは上がらないかもしれない」 とか 「順位が下がったからこんなことを書こう」 とか、そういう邪念（？）が入り込みやすかったように思います。</p>
<p>おそらくこれこそが、僕が自分のアメブロのブログを良しと思えない理由だったと思います。</p>
<h3>このブログではアメリカ移住に関する思いをぶつけたい</h3>
<p>このブログでは僕の考えについて、自分が思うとおり恥を恐れず書きたいと思います。</p>
<p>この書き込みのように、真面目に書くと僕の書き方は 「うっとおしい書き方」 「うざい書き方」 かもしれません。もともとごちゃごちゃものを考えるのが好きなタイプなので、余計なことを書いたり考えたりすると思います。</p>
<p>その意味で、「つまらないブログだ」 と思われる可能性が高いと思います。</p>
<p>しかし、結局のところ僕自身が書いたものを振り返ってみて、自分らしくないのではそれは良くありません。ですから、ここではどう思われようと構わず、好きなことを好きなように書きたいと思います。</p>
<h3>コメントにはあまり返信しないかもしれませんが、書けるようにしておきます</h3>
<p>僕は上述の通り、好きなことを書こうと思います。皆さんも僕のブログに対して好きなことを書いてくださって結構です。</p>
<p>ただし、基本的に返信は書かないつもりです。 返信がわずらわしいと思いたくもありませんので、僕は僕で好きなことを書く。読者の方も好きなことを書く。そんなスタイルで行きたいと思います。</p>
<h3>トピックは極力移住・アメリカ生活に関することに絞ります</h3>
<p>自分の好きなことを書くといっても、僕のあまりに個人的な事柄 （例えば 「今日は頭痛がします」 とか） を書いても、ごく少数の知人を除き誰にも興味は無いことは明らかです。</p>
<p>このブログは、移住に関する私の考え方、僕が経験したこと、感じたことに絞って書いていきたいと思います。</p>
<p>僕の本職 （＝ソフトウェアエンジニア） については、このブログではあまり書かないつもりです。</p>
<p>このブログを通して、アメリカ生活、海外生活をしている方と共感しあえ、また今後アメリカで生活してみたいと思っている方、あるいは、将来の生活についてぼんやり考えている学生の方の参考になりましたら望外の喜びです。</p>
<p>小山 圭介<br />
２００９年５月１６日<br />
ロサンゼルスにて</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://hajimete-hawaii.com/blog/ijyu-blog-saikai/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
