人は誰でも 「忘れたい記憶」、「思い出すだけでこみ上げるような後悔・悔しさ」 そういうものを抱えて生きているのではないでしょうか。 人から良く見られたい、と思えば思うほど、そういう昔の失敗は隠してしまいたいものでしょう。 しかし、ちょっと考え方を変え、忘れてしまいたいことを逆にさらけ出してみようと思いました。
カテゴリ: 僕の人生哲学 by 小山圭介